SQLコンソールにログインすると、SQLクエリや開発、データベースオブジェクトの管理などの操作を実行できます。本記事では、SQLコンソールへのログイン方法について説明します。
操作手順
以下のいずれかのエントリから、SQLコンソール をクリックします。
エントリ1:ナビゲーションバー

エントリ2:インスタンスリスト

エントリ3:テナントワークスペース

エントリ4:接続項目の下

エントリ5:ホームページ右上の機能バー内

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- アカウントを作成をクリックして、データベースアカウントの作成を開始します。

アカウントを作成 のポップアップウィンドウで、データベースアカウント情報を設定し、作成 をクリックして新規アカウントを作成します。

- 通常アカウントタイプ:現在のテナント配下のすべてのデータベースに対する権限を持ちます。
- スーパーアカウントタイプ:一部のデータベースを指定し、読み書き/DDL/DML/読み取り専用データベースの権限を付与できます。
- 読み取り専用アカウントタイプ:現在のテナント配下のすべてのデータベースを参照することが許可されます。
SQLコンソールのログインページで、データベースアカウントとパスワードを入力します。
接続 をクリックして、SQLコンソールに入ります。
ログインに成功すると、左上でインスタンスとアカウントを切り替えることができます。