セキュリティ管理機能を使用すると、現在のクラスタ内の各テナントにおけるSQL監査機能の有効化状況と使用量を迅速に確認できます。
前提条件
ワンクリック診断を完了し、診断レポートを生成済みであること。未完了の場合は、まずワンクリック診断の開始をご参照ください。
注意事項
SQL監査は有料機能です。クラウドベンダー、地域、課金項目によって費用が異なります。費用の詳細はSQL監査の料金をご参照ください。
操作手順
診断レポート エリアで、セキュリティ管理 をクリックします。
セキュリティ管理 エリアで、SQL 監査が有効になっているテナント と SQL監査が無効なテナント数 を確認します。もっと詳しく知る をクリックすると、リアルタイム診断機能の SQL監査 タブに移動します。
セキュリティ管理 エリアで、各テナントにおけるSQL監査機能の有効化状況と使用量を確認します。