説明
V4.x系でレプリカ管理機能が最適化されたことにより、無効なレプリカ情報の削除時期を制御する必要がなくなったため、この構成パラメータはV4.0.0以降のバージョンから削除されました。
機能の概要
replica_safe_remove_timeは、削除済みレプリカをクリーンアップできる安全保持時間を設定します。
プロパティの説明
プロパティ |
説明 |
|---|---|
| パラメータタイプ | Time |
| デフォルト値 | 2h |
| 値の範囲 | [1m, +∞) |
| OBServerノードの再起動が必要か | 不要です |